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Travel Diaries:タカのアメリカ横断旅行日記

"Let's travel across America !?" "Ok" と言った後の話。アメリカ大陸横断旅行を中心に、海外での経験談やプチ情報を掲載予定

過去のワーホリ経験2

東京にいるにもかかわらず、東京で停電が起こったことを全く知らず、その時公園でぽかーんと過ごしていた私、タカ。しかし、ガッキーかわいかったなぁ、と昨晩、テレビドラマを久々に見てそう思った。

今回は、

 

taka-travel-diary.hatenablog.com

 からの流れで書いてみる。

バンクーバーで最初にやったこと

ホステルでの英語環境

約2年前の夜、バンクーバーに到着した私は、すぐにホステルで就寝。翌朝、散歩に出かけた。

一週間くらいは街を知るために歩きまくったのを覚えている。そしてホステルで出会った人々、特に女子とお散歩したりして海外を満喫していた。

ホステルではドミトリーという一つの部屋にいくつもベッドのある部屋、相部屋に滞在。繁忙期ではなかったものの、誰かしら共有ルームやキッチンで話し相手がいて飽きなかった。結局このホステルに半年以上、お世話になった。日払い、週払い、月払いが選べ、その分の割引きもあったし、掃除もしなくてよかったため、私には魅力的だった。また、出会いが多く、比較的落ち着いた客層、かといってつまらない連中は少なく、その面でもシェアハウスに住むよりお得だった。

多くの者が共有スペースで過ごすことを望み、友人を作る場となっていた。キッチンも共有のため、料理を通してお互いの国の食事やバンクーバーでのちょっとした情報を交換したり、いい空間だったのを今でも忘れない。

英語のネイティブだけでなく、旅行者などもいることから、会話をする際は、英語が中心になるものの、流暢に話すことより、ブロークンでもおもしろく話す者が人気となった。俺みたいに。。

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私、たまにビッグマウスですがなにか。

すみません。

ちなみになぜか私、写真のパンのような気持ちになることがたまにあります。

 

ともかく、英語を話すにも絶好の環境だった。

ウーフ(WWOOF)を知る。

ホステルの相部屋で知り合った、トレッキングを(たぶん)職としている日本人中年男性にウーフの話を教えてもらった。

※ウーフとは、基本的に労働を金銭なしで提供する代わりに、食事と寝床を無償で提供される文化体験?つまり金銭なしでの「労働」と「食事・居住」のエクスチェンジみたいな感じ。

というのも、私がバンクーバーに来たにもかかわらず、なにをしたらいいのかわからない、金を節約して過ごしたいといった話をしたからだ。

ウーフをすること、いわゆる「ウーフィング」をすれば、カナダで金を節約しながら生活できると思い実行することに。

続きはまた今度。

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写真はホステル近くのスカイトレイン・ステーション

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